まだまだメールや電話が基本なのです

CRMが日本でも広まりつつありますが、それでも取引先を探し、獲得する一番の手段はメール、電話といったとにかく数撃てば当たる!手法がまだまだ一般的なんだそうです。

あれ~、そんなもんなんですかね^^CRMを導入することで、顧客の満足度を向上させることも可能なので、新規顧客の獲得よりも既存顧客をターゲットに営業を効率よく行っているものだ、と思っていたんですが、そんなにうまくは運ばないのでしょうね。

法人向けのクラウドサービスを提供しているスマートキャンプという会社があるのですが、ここでサービスしているボクシルは、こういった日本での営業現場を改革するべく作られたツールとのこと。すでに多くの企業が利用していて、さらに資金を集めることで「ユーザーとサービスを提供する企業のマッチングの精度の向上を実現するアルゴリズムの開発を加速」化させているそうです。難しい言葉が並んでよくわからないのですが^^きっとこれからの営業に関するすごいツールなんでしょうね^^

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